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ピナボスプリ

のんびり

朝のお散歩をコンプリートの飼主と紋次郎。自宅近所の高校2校をクルリと一回りが定番コースとなったかな。チームボロズの定番は21美やしいのき迎賓館コースと、かなりまとまった距離(3〜4km)だったけど、それもせいぜいボス殿が14歳くらいまでだったように記憶する。振り返るとかなりのお歳まで長距離のお散歩を習慣にしていた我家のボロズ。

ただ、紋次郎も既にオーバー14。高松では屋島で鍛えた紋次郎とは云え、もはや高齢犬。お散歩のスタートは軽快なステップなのだが、中盤以降はのんびりモードの足取りとなる。

ご近所の電柱チェックで十分のご様子・・・。

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欠落

本日9:30の予約でピナさんの火葬をコンプリート。3月に始まったプリとのお別れから、わずか半年の間に3度の火葬を経験する飼主と家人。やたらと勝手を把握しすぎていて、ことがスムースに運びすぎる・・・(苦笑)

帰宅後、漠然と何かに取り掛かろうとは意識するのだが、その「何か」の具体的な指示内容がスッポリと欠落している感じ。

仕事にでも取り掛かれば良いのだろうが・・・

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Next Level

08:41 我家のピナママ、犬生を卒業!! これで我家のスリーボロズのオリジナルメンバーは全員が我家でのミッションをコンプリート。Next Levelにその活躍の場を移すこととなった。

少し寂しくもあるが、飼主は今しばらく紋次郎とこの場に止まって、引き続き「一年365日、盆・暮・正月」を実践することにする。

天白六星抱慈楽

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本日お風呂屋さん

本日、紋次郎はお風呂屋さん。以前と違って、飼主のわがままで、最近(もうかれこれ1年以上経つのかな?)はトリマーさんに送迎をお願いしている。

で、介護の必要な我家のピナさんはお迎えのタイミングで自宅でお手入れをしてもらうというシステム。

プリもボスもこの「自宅お手入れシステム」のおかげで最期まで小奇麗に犬生を送ることができた。

飼主と我家のボロズはホントにトリマーさんには恵まれたようだ。

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モロゾフ

我家のスリーボロズ+1は2026年、規模縮小の年らしい。3月5日にプリさん、5月4日ボス殿が昇天。この現実に一番ショックを受けたのはどうやらピナママのようだ。

以降食も細くなり、今じゃ、固形物を摂ることもままならない。昨日はほんのわずかの水をようやく自力で飲むことが精いっぱいのご様子。

ということで、本日飼主、デパ地下でモロゾフのプリンをゲット。

ピナママ、先ほど、小皿にすり潰したプリンをガツガツとがっついて、顔中プリンまみれ・・・(笑)