朝のお散歩をコンプリートの飼主と紋次郎。自宅近所の高校2校をクルリと一回りが定番コースとなったかな。チームボロズの定番は21美やしいのき迎賓館コースと、かなりまとまった距離(3〜4km)だったけど、それもせいぜいボス殿が14歳くらいまでだったように記憶する。振り返るとかなりのお歳まで長距離のお散歩を習慣にしていた我家のボロズ。
ただ、紋次郎も既にオーバー14。高松では屋島で鍛えた紋次郎とは云え、もはや高齢犬。お散歩のスタートは軽快なステップなのだが、中盤以降はのんびりモードの足取りとなる。
ご近所の電柱チェックで十分のご様子・・・。